- 2007-06-24 (日) 7:39
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今日は、夜中に恐ろしいほどの頭痛と手足の疼きに目が覚めた。昨夜飲んだ酒が原因だが、ビールと梅酒とカクテル1杯ずつしか飲んでないのに、尋常ではない痛みだった。
おまけに頭は錯乱状態で、眠ろうとしてもCSSでのレイアウト表示がうまくいかないイメージが想起され、不快さで眠れない。どうやら寝ている間も仕事をしているらしい。
朝起きると頭痛は治まったが、左腕と右脚が痛む。血行が悪くなることによる、疼きとも呼ぶべき鈍痛。絶えず動いて気を散らしていないと神経に障る。さらに、歯茎がいたい。歯が浮いている、という表現がまったく暗喩ではない。熱もある。
それでやっと分かったのは、どうやら風邪をひいたらしいということ。夜中のあの痛みは酒のせいばかりではなく、体調を崩したからだというのが納得できた。
納得できればいいという問題ではない。
こんな状態でも今日の予定をキャンセルして安静にしようという発想はない。
もとより根性論は嫌悪するところだが、気合でなんとかしようと思っていると、どうやら恢復したらしい。若干だるさはあるが、身体の痛みは消えた。
自分の身体のタフさに驚くばかりと同時に、この狂った脳について来る身体に感謝したいと思う。
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- 山P 07-06-24 (日) 19:30
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酒は飲んでも飲まれるなと言うが、同時に風邪をひいてはこれはにっちもさっちもやねぇ~!!
季節の変り目やけんねぇ。体調には気をつけてぇ☆ - 玄鳳 07-06-25 (月) 7:02
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ありがとう。
昨夜は十分に眠れたので、体調は戻りました。悪化しないでよかったよ。